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カリマー spike 20 リュックを購入。 [アウトドア]

         
子どものちょっとしたお出かけをする時、世のお父さんはどのような装備で行くのだろう。
お昼ごはんを持って出かけるときなど、どうしているのだろうか。
ちなみに今までは自分はボディーバックのようなものを肩から提げて、弁当・水筒・むすこ君のお着替えセット(夏は特に水遊びで必要)などはカミさんのカンケンバッグに入れて行動していました。

こっちはBIGサイズ 
 
しかし最近(というか、前から)カミさんの肩こりもひどいらしく、自分が荷物を持とうということになりました。そこでリュックを購入することにしました。
リュック(バックパック)も容量からさまざまでどれにしようかと悩みました。
アウトドアブランドも自分の知っている限りでは、カリマーの他にモンベル、NORTH FACE、パタゴニアあたりだったのですが、以前カリマーのトートバッグを持っておりまた単純にユニオンジャックが好きなのでカリマーにしました。(どないやねん。)
カリマーでも種類はあるのですが、本格的に山登りする訳でもなく、将来的にも日帰りのハイキング程度でメインがタウンユースであるので20L~25Lあたりで決めました。
決め手になったのは、収納ポケットが多いこと、ボトル入れがリュックのサイドにあること、そしてヒップベルト(腰ベルト)が取り外せることでした。
このヒップベルトを取り外せるところが通常タウンユースでは滅多に使用しないと思われることから非常に有効なポイントとなり、spike 20(スパイク20)に決定しました。

こんな感じです。
表裏
DSC_0561.JPG

サイド;ボトル入れ、ポケット(中が広い)
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セカンド収納;チャック付ポケット、メッシュポケット、ペンポケット、ポケット
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メイン収納;仕切りあり。おそらくここにA4サイズも収納できる。
DSC_0579.JPG

ヒップベルト(腰ベルト)が取り外し可能。
DSC_0566.JPG

使用はこれから。早くこれ背負ってどこか遊びに行きたい。
     

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運動会で使用するワンタッチテントを購入 [アウトドア]

子供の運動会で使用するテントを購入しました。

購入のポイントはワンタッチタイプ、メッシュ付、フルクローズ、2m四方の大きさです。
特にメッシュは風通しには必須で本当は4面ほしかったのですが、価格との折り合いがつかず前後2面メッシュありのこちらにしました。
またこちらのテントはテントの内部だけでなく、外側にもシートが飛び出ている部分があるのでテントの中と外ですこし広さに余裕ができるという点で購入しました。
持ち運びできるバッグに収納。
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中身は折り畳まれてます。広げる時は問題ないが、収納時苦労しそう・・・。
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広げてみた。以外に小さい?子供1人と大人2人で寝る分にはいいが、座ると上に向かい細くなるので中心部に行かないと頭がぶつかる。
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メッシュと外側のテントをそれぞれ固定して片開き、両開き、フルクローズが可能。
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フルジップで完全に閉じられる。
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実際、運動会当日は小雨が降ったりという条件でしたが、雨が染み込んでるということはなかったです。公園とかアウトドアで虫の侵入を防げるメッシュがあり、ジッパーで閉じられるのは便利で安心感があります。
折りたたみ方は取説にも記載はありますが、実際はネットやyoutubeで紹介しているのがありますのでそっちを参照にしたほうが分かりやすかった。
事前に何回か折り畳みの練習は必要だと思います。
こちらの運動会は8割くらいがタープを使用しているように見えました。こりゃ来年はタープも考えなくてはならんかなぁ。




ロゴス  アクションクーラー25  クーラーボックスを購入 [アウトドア]

クーラーボックスを購入しました。いろいろ調べるとどれにするか迷ってしまいます。使用用途は、市場で新鮮な魚を購入していかにその状態で家まで持ち帰ってくるかを目的としました。市場はたまに年1,2回程度行くようなところで車で約1時間30分、今回は途中寄り道して遊ぶことも考えて6時間くらいの保冷になればいいと考えてました。
まず、クーラボックスはその名の通り、箱型のハードボックスタイプと、ソフトタイプのクーラバッグがあります。まずこの選択肢の中で、保冷としてはバッグよりボックスのがいいらしいのでボックスにしました。
また、ボックスタイプには、真空断熱・発砲ウレタン・発砲スチロールという断熱材の種類があり、順に断熱の性能が高いみたいですが、その分値段もはります。真空断熱は釣りをする人達で愛用されているみたいです。
いろいろ調べてく内に、自らクーラーボックスを改造している人がたくさんいることを知りました。穴をあけて発砲ウレタンを注入とか、アルミ断熱材を張り付けるとか・・・。効果はそれなりにあるらしいです。
自分は結局使用頻度から考えて、高くなくて見た目恰好良さげなクーラーボックスにしました。(^_^;)
それが、こちら

ボックスのサイズはどれくらい市場で買うかによるけど、魚とか貝(これが意外に場所をとる(^_^;))をできるだけ入った方がいいのと(大は小を兼ねる)、あと持ち運びも考えて25Lサイズで決定。レビューにフタが外れやすいとありましたが、そこまで外れやすいと感じることはなく、基本クーラーボックスは何回も開け閉めするものではないので全く問題なしです。
ほかに迷ったのがコンパクトに収納できるタイプのこちら。値がはるのであきらめました。(+o+)

さて、いよいよ購入が決まると今度はいかに保冷を維持するかということです。 自分も改良を加えることにしました。
DSC_0408.JPG
分解すると、外装・発砲スチロール・内装と3つに分解できます。
早速内装の外側に100均で購入したエマージェンシーシート(体を保温するシート)を巻き付けました。
こんなの。

DSC_0406.JPG
同じように発砲スチロールの外側にも巻き付けます。 蓋側も分解するのですが、なかなか分解できないと思ったら、シールの下に取っ手を固定するネジが隠れてました。
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蓋側にも100均で買ったアルミ断熱シートを上下に入れて補強。
結構簡単です。
こうなると、効果の程は?と気になりますが、早速市場へ買い出しに行ってきました! 忘れては行けないのは、保冷剤です。
結構種類もありますが、自分はカインズホームで-13度の保冷剤を保冷剤を購入。(たしか598円だったかな?)
その日は外気温23度くらい?クーラーボックスがうまく断熱されていないと、汗をかく(結露する)らしいですが改造の効果があるのか結露はしてませんでした。もっと外気温があがったらわかりません。1時過ぎに買ったものをクーラーボックスに入れて6時くらいに家に付きました。まぁ、当然ながら中は冷えてました。保冷剤もまだ完全には解けてなかったですし、市場でもらった氷も十分に残ってました。
今回はまだ生ぬるい環境だったので、真夏の炎天下でどのくらいの性能を維持できるか、このマイ・改造クーラーボックスをいじめてやりたくなりました。(^o^)

高いけど、こっちも気になる~。

カバーもあるらしい・・・。これは断熱シートで自作出来るレベル?!

購入した後に、これも良さそうだと思いました。断熱はウレタン。フタにはウレタンが入ってないようなので、これを改造したらさらに最強?!

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